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健全な経営状態の会社
1983年の創業から無借金経営。超優良企業になりました。
ニッポンの家は高すぎる。そうした社会環境に一石を投じようとローコスト住宅だけを専業に事業を行ってきました。
バブル期にも土地には手を出さず、木造注文住宅の品質と価格にこだわってきたのです。
派手な広告戦略は控え、単独展示場によるチラシの反響営業によって着実に業績を伸ばしてきました。
2009年には、茨城県に本社を置く建設業で№1に(TSR調べ)。
2015年の決算では自己資本比率65.3%に。
TKC経営指標データを見ると黒字企業の平均で27%。
40%を超えるとまず倒産はないと分析されています。
健全な経営状態の理由
自己資本比率
自己資本比率とは会社経営の安定性を表す数値であり、高いほどよいとされます。
つまり高いほど倒産しにくい会社と言えます。
約半分が自己資本のセンチュリーホームは、他人資本に干渉されずに経営を貫ける骨太企業です。
無借金・現金取引
どうして無借金を通してこられたか?それは堅実な経営方針を貫いてきたから。土地やマンション分野に手を出したり、膨大な経費が必要なCMなどの広告費を使わず、建築部材加工などを行うために自社工場などの恒常的な設備投資を避けるなど、着実な成長路線を描いてきたからこそ無借金を続けてくることができました。
センチュリーホームの経営の特徴のひとつに現金取引があります。そのメリットは、設備や建材の仕入れ値を抑えることができ、手形を使用しないことで職人さんたちとの関係も良好になります。確実な支払いが読めるので落ち着いて現場で働いてもらえる、するとまたセンチュリーホームの家を建ててもらえる、優秀な職人さんたちが末永く関わってくれる、という好循環が生まれます。
全国一括仕入
設備や建材を全国一括で、さらに現金取引だから、圧倒的な低価格で仕入れることが可能です。太いパイプでつながったパートナー企業さんたちは、当社独自の企画や仕様を提案してくださり、それは価格と品質という見えるカタチとなってお客様に還元されます。さらに自社工場を持たなくても、自社製品のように全国どこでも高い技術水準を提供できるというメリットも生まれます。
パートナー企業との絆
安定した経営は、金融機関だけでなくパートナー企業さんにも喜ばれます。センチュリーホームの成長を一緒に考えてくれるパートナー企業さんたちが新たな製品、新たな技術、競争力のある製品を提案してくれる。良い家を安く。センチュリーホームはパートナー企業さんあっての会社です。